Cross Road
#OFFTHEBEATENROADS
トレーニングやレースでは、
時にはぬかるみや砂地など、
さまざまな地形を走行します。
狭いセクションでもコントロール性を維持し、
素早く加速することができます。
空力性能はそれほど重要でないため、
リム高は低めに設定されています。
アルミニウム製とカーボン製のクロスロード ホイールはディスクブレーキシス
テム専用です。
走行可能な段差は落差15cm以内に限られます。
よくある質問
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DT Swiss Cross Road は、シクロクロスレースに最適化されており、泥、砂地、その他の予測しにくいコースコンディションに対応できます。低めのリムハイト設計により、狭い区間でもバイクのコントロール性を維持しやすく、コーナーの立ち上がりや登坂への入りで素早く加速できます。
Cross Road、アルミニウムとカーボンのモデルを展開しており、ディスクブレーキシステム専用です。グラベル路面を走る際にも、フレームのタイヤクリアランスが限られている場合、Cross Road は信頼できる選択肢となります。
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当社ホームページで製品を比較してください。当社の全製品と技術仕様をご覧いただけます。ホイールファインダーを使うと、わずかなステップで適切なホイールが見つかります。
もしくは、販売店にご相談ください。DT Swissの製品や技術に詳しいスタッフから適切なアドバイスを受けられます。
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リムの高さ(リムハイト)は、エアロダイナミクス、操作性、ホイールの重量に大きな影響を与えます。原則として、高ければエアロダイナミクスに優れ、低ければ機敏で操作性の高い走りが可能になります。
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DT Swiss Cross Road は、シクロクロスレースに最適化されており、泥、砂地、その他の予測しにくいコースコンディションに対応できます。低めのリムハイト設計により、狭い区間でもバイクのコントロール性を維持しやすく、コーナーの立ち上がりや登坂への入りで素早く加速できます。
シクロクロスホイールと同様に、グラベルホイールもアルミニウムとカーボンのモデルを展開しており、ディスクブレーキシステム専用です。DT Swiss Gravel は、未舗装路での長距離ライドに最適化されており、長距離のバイクパッキングにも対応します。Cross Road と比べて、Gravel はより幅の広いリムを採用しており、より幅広で快適なタイヤに対応できるため、現代のグラベルバイクにより適しています。
Gravel のカテゴリーにおいて、DT Swiss のカーボングラベルホイールは軽量であるだけでなく、空力最適化も施されています。1秒を争うグラベルレースにおいて、理想的な選択肢となります。
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DT Swiss の製品名称は、文字、数字、テキストで構成されています。文字は製品カテゴリーとリム素材を表し、続く4桁の数字はハブグレードを示します。名称内のテキストは、そのホイールが属するシリーズとスポークタイプを表します。