ARC 1400 DICUT 85
次回のトライアスロンやタイムトライアルでトップを狙うなら、全力疾走するための高速セットアップが必要です。28mmと25mmのいずれのタイヤ幅にも対応する26mm AERO 111をマウントして、最高の空力性能を確保してください。
仲間やライバルに差をつけるには、努力とトレーニングが必要です。そんなとき に頼りになるのが、ワイドタイヤに対応するよう進化したベンチマークモデル、 第3世代 ARC 1400 DICUTです。リム高は55mm、65mm、85mmの3種類を新たにライ ンナップしており、空力性能を損なわずに内幅の 拡大を実現する独自のV字型プロファイルを採用しています。リム高38mmのARC 1 400 DICUT 38は、依然として、名だたる峠を駆け上がる のに理想的なクライミングホイールセットです。Ratchet EXP システムを採用し た最上位クラスの240 DICUTハブとDT aerocomp IIスポークを組み合わせることで、次のライドをリードするための強 力な武器となるはずです。
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次回のトライアスロンやタイムトライアルでトップを狙うなら、全力疾走するための高速セットアップが必要です。28mmと25mmのいずれのタイヤ幅にも対応する26mm AERO 111をマウントして、最高の空力性能を確保してください。
KOMでトップを目指すなら、空気抵抗を抑えたデザインは欠かせません。ラスト数メートルを風を切るように走り抜け、勝利を手にしてください。平坦、かつスピーディーなコースで真価を発揮します。
新開発のカーボンレイアップを採用したリム高38mmのこのホイールは、ARCシリーズ最軽量のホイールであるだけでなく、入念な空力特性の最適化により、頂上まで素早く駆け上がることが可能です。
ディスクブレーキ仕様のARC 1400 DICUTホイールは、空力特性が最適化されたホイールタイヤシステム(WTS)として、リム高55mmおよび65mmではフロントに29mm幅の新型AERO 111タイヤ、リアに30mm幅のContinental GP 5000 STRタイヤを装着しています。リム高38mmおよび85mmでは、フロントに26mm AERO 111タイヤ、リアに28mm Continental GP 5000 STRタイヤが付属します。
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DT Swissホイールはチューブレス対応で、チューブレス用リムテープと対応バルブが付属しています。切り替えには、チューブレス対応タイヤ (USTが最適) とシーラントが必要です。いずれも専門店でお求めいただけます。組立手順をわかりやすく説明したハウツービデオもご利用ください。
過去にチューブを装着して走行したことがある場合や、テープがリムにうまく密着しなくなった場合は、念のためリムテープの交換をお勧めします。
1. リムの内幅を測ります。
2.リムテープの幅がリムの内幅より2mmほど広いものを使用してください。専門店で購入できます。
3.チューブレス用リムテープを貼ります。リムとタイヤの組み合わせによっては、リムベッドを最適にシールするためにチューブレスリムテープを2~3重貼るのが有効な場合があります。
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これらの情報はすべて、「製品サポート」ページに記載されています。7桁のDT Swiss IDを入力するか、対応するQRコード/ドットコードをスマートフォンでスキャンすると、お使いの製品を簡単に確認できます。ドットコードは、特定のスキャンリーダーでしか読み取れないことにご注意ください。
2020年以降、すべてのホイールとサスペンション製品には7桁のDT Swiss IDが付与されています。製品にDT Swiss IDが付いていない場合は、製品フィルター機能またはマテリアル番号を使用して確認することもできます。製品に付与されたDT Swiss IDの正確な位置についてはこちらをご覧ください。
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最適な転がり抵抗を確保するために、タイヤの空気圧はメーカの仕様に従ってください。推奨空気圧はメーカーやモデルによって異なる場合があります。
注意:タイヤの空気圧は乗り心地とホイールの安定性の両方に影響を与えます。タイヤとリム幅に応じた最大空気圧の概要については、タイヤ空気圧表をご覧ください。
リムの高さ(リムハイト)は、エアロダイナミクス、操作性、ホイールの重量に大きな影響を与えます。原則として、高ければエアロダイナミクスに優れ、低ければ機敏で操作性の高い走りが可能になります。