350

eMTBアドベンチャーを広げる実績ある技術が特徴のハブ。

  • 正味重量 最低 176 g

製品の詳細情報

新型350 Hybridハブは、耐久性を向上させる大きなハブボディーと24歯のRatche t Systemを採用。 ハブフランジを大型化してスポーク穴を拡大し2.34mm DT Swiss製スポークに対 応、これにより加速時と制動時にかかるトルクへの耐久性を大幅に高めています 。 硬化スチールを素材とするフリーハブシステムで、システム全体の耐久性を高め ました。 次回乗るeMTBホイールセットにぜひこのハブをご利用いただき、ストレスのない ライディングをお楽しみください。

  • フリーハブシステム Ratchet DEG 60, Ratchet System 24

新型Hybridハブ

eMTBアドベンチャーを広げます。

技術

当社はエンジニアリングに宿る力を信じ、製品開発プロセスを洗練させることを目指して日々切磋琢磨しています。自社開発した技術を通じて技術的バリアを払拭し続けること、それが当社を導く理念です。

全てのラチェットにはそれぞれに目的があります。DT Swiss フリーハブシステムについて、詳細をご覧ください。

Ratchet Systemは、このタイプのフリーハブ システムとして、DT Swissの最初の製品でした。

ボールベアリングの最適な回転特性を確保する方法と、DT Swissがベアリングクリアランスを調整できるハブを提供していない理由をご覧ください。

噛み合わせの角度がライディングパフォーマンスにどのような影響を与えるのでしょうか、そして「歯数が多ければ多いほど良い」という"常識"は本当に正しいのでしょうか?